現地サポート体制

[スタッフ紹介] 私たちアメリカ現地スタッフがサポートします

鎌塚 俊徳

鎌塚 俊徳

経歴:

東京農業大学卒業。社会科教職を目指していた大学生の頃、裸の自分を試してみたくて休学渡米。1年間予算48,000円、一日$1.00の無銭状態で西部大平原の大農場を渡り歩く中でアメリカ文化の洗礼を受け海外移民を決意。帰国後89年春大学卒業、ナイアガラ、カルガリー、NYなど渡り歩き、1993年春よりLA在住。
カナダ、ニューヨーク、ロサンゼルスにて日系大手旅行会社に勤務し、旅行業を通じて様々な企画提案やコーディネートに携わる。2000年よりライトハウスにて教育研修事業を立ち上げ、以来アメリカでの様々な研修・インターンシップを考案、推進。またボランティアで長年地元アメリカンフットボールコーチとして子供たちを指導し、現在は日系教育NPO団体理事を務める傍ら、アフリカンアメリカン社会のゲットー地域活性化運動・教育運動などにも活発に関わっている。

 

一言メッセージ:

『Crossroad Blues』と言う名曲があります。
人生はいつも出会いと分かれ、そして決断の連続、いわば一瞬一瞬がクロスロードに立っています。『あの時しておけば良かった。』と後悔しない為にも、是非流されず自分を見つめ、しっかり勇気を持って踏み出そうではありませんか?迷子になっても、きっといつかは明るい道に辿りつけるはず。恐れずに一歩一歩前進し続けましょう。

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竹本 陽子

竹本 陽子

経歴:

高校2年生の夏、シアトルでの3週間のホームステイに参加。
自由で、多人種・多文化なアメリカに魅了され、高校留学を決意。高校3年生をシアトルの高校で過ごした。
その後、San Diegoに引越し、California State University San Marcosに進学。在学中は、メキシコでの短期留学や留学生対象のイベント企画などを楽しんだ。コミュニケーション学専攻で卒業後、留学機関にて留学カウンセラーとして勤務。

その後、日本に帰国し、英語スクールの立ち上げと経営、フリーランス通訳・翻訳、ヘッドハンティング等で10年間キャリアを積んだ後、再度渡米を決意。2010年にアメリカに戻り、国際教育に携わる。

 

一言メッセージ:

私は自らの海外経験や職務経験を活かし、学生のサポートをしています。
自分の価値観や偏見が覆され、人生観が変わるような経験、言語や文化を超えて心が通じる瞬間を、皆さんにも体感して欲しいと願っています!

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Vancil 千鶴

Vancil 千鶴

経歴:

小学校の作文でアメリカへの憧れを書いたのが、アメリカへの熱い想いの始まりでした。ロス郊外で1ヶ月のホームステイに参加、広大で自由なアメリカに夢中になったのは短大1年の夏。日本がとても窮屈に感じるようになって、正規アメリカ留学を真剣に考え始めたのは就職して2年目でした。反対する父親を1年かけて説得、23歳の夏に渡米出来ました。心配しながらもアメリカに出してくれた両親には、今も感謝の気持ちで一杯です。

カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業。大学では心理学専攻であったため、卒業後の数年はチルドレンズ・ホスピタルの精神科でアシスタント・カウンセラーとして勤務。その後日系企業にてバイヤー・マーケティングを経験する。人生方向を模索していた頃、現地大学の依頼で日本の団体研修を支援。修了式で学生達の涙を目にし、これだと確信。以後日米教育業界に携わり、現在に至る。

 

一言メッセージ:

The future belongs to those who believe in the beauty of their dreams.
未来とは、自分の夢の素晴らしさを信じている人のものである。
アメリカ大統領フランクリン・ルーズベルトの夫人、エレノア・ルーズ ベルトの名言で、私の大好きな言葉です。夢を追いかけるには勇気や労力が必要ですが、自分を信じ恐れず、夢に向かって前進する人達は素晴らしいなと思います。まずは自分の夢を発見し、それを人生の羅針盤として一歩一歩進んで欲しいと思います。

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近藤 龍亮

近藤 龍亮

経歴:

東京都出身。幼い頃からアメリカ映画が大好きで、
いつかアメリカの大学で映画を勉強したいという夢を持つ。日本の中学校を卒業した後オーストラリアの高校へ留学。無事高校を卒業しアメリカ、ロサンゼルスにあるUniversity of Southern California(南カリフォルニア大学)に入学。

 

一言メッセージ:

まだ見た事経験したことのない世界に飛び込みたい人に是非参加していただきたいです。リスクを恐れず勇気を出して最初の一歩を踏み出してみませんか?アメリカにはまだ皆さんが知らない文化、世界があります!

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寺島 雪

寺島 雪

経歴:

20歳の時、語学留学を目的としてロサンゼルスへ。
当初は1年間の期限を設けていたが、LAの気候や多様な文化観・価値観を受け入れる懐の広さに感動してそのままカレッジ入学を決意。アメリカに住み続けたいという思いと日本での就職活動の必要性との間で揺れ、4年制大学への進学はアメリカか日本かを迷ったが、日本の大学で学士を取得。それでもアメリカで働くという夢はひそかに持ち続けていた。その後2年半、大手旅行会社に勤務しながら渡米のチャンスを伺い、2012年11月、一念発起して渡米。

 

一言メッセージ:

私にとって何より尊いものは、「出会い」です。
何かに出会うことで、そこには変化が生まれ、変化を経て人は成長できると信じています。アメリカの中でもここロサンゼルスは特に、多種多様な人々が入り交じっていて、常に新しい価値観と出会えるとても刺激的な街だと思います。出会いの対象は様々あると思いますが、LAの人々・空と海・そして新しい自分自身に出会いに、是非いらしてみて下さい!私も精一杯皆様をサポートします。お待ちしています。

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三ツ木里帆 Malone

三ツ木里帆 Malone

経歴:

埼玉県狭山市生まれ。田舎で生まれ育ち、
大学2年でフランスにボランティアに行った際に英語を話せない自分に失望、留学を決意!
1年間の留学の後日本に帰り、専修大学を卒業。夢を叶えるために再度LAへ、インターンでLAにあるホテルで働く。
運命の出会いでLighthouseの一員に・・・☆

 

一言メッセージ:

情熱を持って仕事に励む次第であります!よろしくお願いします!

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